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市民は互いに互いの人格権と生存権を守り合いましょう。

若干スピ系に戻るの巻♪。...
ヌース理論とかシュタイナーとか



話がゴチャゴチャするのは、現象学が不徹底だからであり、
男女差や右脳・左脳は関係ないでしょう。

「初めにロゴスあり」で終わっていると、当然、届かない世界があります。胎生動物であるかぎり胎児期に子宮壁を撫でて妊婦が笑うと、もっとやる…そういう時代があるわけです( http://bit.ly/1SM5o1S )。言葉の届かない時代の歴史的心身にアプローチするために日本には箱庭療法があります。しかし、来談者の観察主体をネグレクトして象徴が見えないような「専門家」の目は節穴なので、お見かけしたら逃げましょう。
http://ameblo.jp/raingreen/entry-11403893573.html#c12117666856
赤ちゃんとして母親にオンブされて「じっと見る目」( http://now.ameba.jp/raingreen/1467959800/ )を持ったときから既に観察主体が確立されているはずです。

kmomoji1010先生のブログにコメント
http://bit.ly/1TkKny0
を書きました。お返事にある
「シモンドンの哲学の応用範囲の広さ」がどこから来るかは、
kmomoji1010先生のブログ記事だけで判ります。
「シモンドンが西洋学問史を批判することによって
広範囲にわたる『知の欺瞞』を払拭することを目指した」からです。
西洋学問史の何を批判したか、それは「素朴実在論」的な側面です。
http://bit.ly/1ZVwZTg
に2つコメントしました。

倫理を守るには、
「薬には注意」 と呼びかける必要があることは、
全人類で共有できる事実でしょう。
http://bit.ly/1TcMYxu
全人類の誰しもが平穏死を迎えられるように支援するのが
当人の人格権と生存権を踏みにじらない唯一の道です。
今は、安楽死やハイデガー風の尊厳死がお好みの西洋白人の皆さまも、
平穏死を迎えられる時代が来ると良いと思います。

そのためには、ヌース理論とかシュタイナーとかは必須ではありません。しかしながら、「死んだら…何もないよ」などと他者の死生観を無碍に否定する「気遣い」(=“diligence” http://bit.ly/1OEceKY )の無さ( http://bit.ly/1TY6KK2 )は、他者にとってはPTSD発症リスクゆえ注意が必要です。

学問史の「素朴実在論」的な側面を徹底して批判して、
すべての学問を人類の福祉のために進めましょう。
http://bit.ly/1RHvSSi

平穏死を迎えられる=天寿を全うするように、市民は互いに互いの
人格権と生存権を守り合いましょう。
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franoma

Author:franoma
世界の庶民(people)は 911(http://bit.ly/1wqe9Hd
ショックを加えられました。国家の名による「殺人」として戦争、死刑、新手の「T4作戦」がなされてきました。しかしながら、
現代の国際社会において
国家のレーゾンデートルは、国民の命と暮らしを守り、子孫を残せるようにすること。
ゆえに「人が人を国家の名で殺す」のは本末転倒です。
PTSD否認をやめ、煽られず躍らされず、互いの人格権と生存権を守り合い、共生を図りましょう。

核を利用するのが核兵器や劣化ウラン弾、劣化ウラン装甲などではなく原発であったとしても「構造的暴力」を前提にしているため、平和利用はあり得ません。したがって
「核の平和利用」は詐欺です。

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