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共謀罪(テロ等準備罪)には反対です 4

共謀罪が成立すれば、反戦も反原発も反貧困も、、政府の都合の悪い思想は全て警察の監視対象になります。何らかの活動をするしないはあまり関係ない。考えることさえも許さないという目的がこの法律にはあります。共謀罪反対 -安倍政権を倒そう デモ集会情報-http://nobuhirob.blog.fc2.com/blog-entry-1778.html...
共謀罪(テロ等準備罪)には反対です 4



コメントを投稿しても
20170619a
ダメなので、こちらに書きます。

「考えることさえも許さないという目的がこの法律にはあります」
という点に同感です。これとセットで、「都民ファースト」と称して動いているアベ自民の別働隊がいると考えられます。

「専門家」が、その場の権力者と自分らが共依存関係になるように持っていき、親はじめ養育者には「大人の連帯」を説いて、子どもを制圧するように誘導しています。そうした「専門家」は、東京大学の教育学系、心理系、医学部精神科、薬学研究科に巣食っていて、一ノ瀬「知らぬが仏」理論を背景に、実際的な「安全確保」をやらせず、子どもにPTSDを発症させて、「アスペ」「ADHD」「発達障害」「知的障害」を固定しようと頑張ってきました。その結果、
http://bit.ly/SaseboJiken
が起きました。
「ニコニコ してればいいってもんじゃないよねー。
クソじじい。」→
http://ikuji-hoiku.net/shiomi/
と、私もツイッターに書いておきました。

昭恵さんも、総理夫人として、世界を歩き回って、自分の持ち場を離れず真面目にやるべきことをやって生きている日本人女性について「自立していない」と言って回ってバッシングを組織しているという話で、これからも悪用できる女性(=女性差別で割を食っていると思い、身近な男性を敵と見做して闘う解離人格)に仕立て上げ、躍らせる構えです。

踊らされてしまった広告塔女性は、
http://bit.ly/tokubetsu4en
のように、お子さまに障害を固定します。年端のいかないうちから
権力に不都合なことは「考えることも許さない」ように育てるのです。

世界中で展開されている「女性の悪用」を止めねば、誰も幸せになれませんね。


関連することを、以前、他所さまのブログ記事
『家族の中での子どもたちの役割』
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-513.html
にコメントしたので、転載します。

“denied PTSD”=“racism”

「子どもにとって「安全な基地」であること、
そのなかで子どもが自らの「自己」を充分発達させることができること
これが健康な家族の機能であるとされています」
これは、PTSD現象学的な表現をすれば、
「人格無視をやられがちな
(0)子ども
(1)有色人種
(2)女性
が先祖代々のPTSD負の連鎖によって「トラウマの再演」をせずに済むように
「安全確保」ができる人的物的環境であること、
そのなかで、家族メンバー個々の歴史的身体が発生し、進化と終焉を迎える場(=field )」これが健康な家族生活の現場でしょう。この件は「フェミニズム」の問題ではないと昨日、コメントを投稿しました。

我が家のオヤジがDV化して自滅していったのは、
我々日本人一族が「アスぺ」だの「ADHD」だの汚い血が流れた「黄色いサル」( http://bit.ly/AsiatischeAffe )だからではありません。オヤジは、
D. M. Allen, 2010,
“How Dysfunctional Families Spur Mental Disorders: A Balanced Approach to Resolve Problems and Reconcile Relationships (Childhood in America) ”
の一読を私に奨めたので、私はそれに目を通し、順天堂大学の越谷病院に診察に行ったとき、主治医と議論しようとしたら、主治医が遮り、もう来なくていい…ということになったのでした(爆笑)。そうして私の通院は終わりました。
 この本の著者によると「アスペ」は生まれつきのもので「不治の病」扱いです。は〜アスペ〜?…勝手に決めないでくれる?…と思いませんか? ついでに、HarvardのBiermanが研究したら「ADHD」は後に「双極性障害」になるそうで、その件は、Biermanが製薬会社の支援を受けた(つまりADHDの子を薬物でコントロールして「教育」は手抜きした)結果、自己コントロールが効かない(薬物性)「双極性障害」になることを示唆しています(←ほのめかしているだけで断言はしていない)。そして、この本のキモは、「機能不全家族」が子どもを病んだ状態にするという点ですね、タイトルのとおりです。

さて、甲斐先生の記事ですか、
「子どもたちは機能不全家族を維持し続けるために役割にはまり込みそれを演じ続けることになる」
ということは、我が家では先祖代々、起きていません。
「自分自身の欲求を棚上げし、他人の欲求を自己に取り入れ、自分の欲求のようにして生きているので、自分の感情を感じることができなくなっているのです。
つまり、彼らは共依存しながら生きているので、「自己の欲望」の中身を知らなければ、自分を生きることができなくなる」
としたら、「自己の欲望」の中身など検討するのは、バカです。大概の人は単に「我意を通すこと」が「自己の欲望」の中身を検討して人生を謳歌することだと勘違いしてしまうからです。これが「機能不全家族」論の拙い点ですね。

家族メンバーの誰しもが
セルフネグレクト強要を受容しない、
セルフネグレクト強要を受容させないで済むように
互いに配慮することが「思いやりの原理(=“the principle of charity”)」すなわち
“caritas”(← “amor” ではない)です。
セルフネグレクト強要を受容させないで済むように
人的・物的環境をできるかぎり整えること
=現実的な「安全確保」に努めること
これがPTSD予防&克服への道を進むための前提です。

発達障害論者が言う「ライナスの毛布」の話ではありません。現実的な被害に遭わないように話し合うことです。例えば、
http://bit.ly/2pLDoG0
に書いたアッシェンバッハというシニアサイエンティストは心理学的なサポートをしたわけではないのです。

「専門家」ならば、
「発達障害論では更生できない」
http://bit.ly/rehabilitare
ということに気づかねばなりません。

そして、
http://bit.ly/ToiletB
の流れは「環境レイシズム」の一種であると認識し、
護衛艦「いずも」が「コバンザメ」と言われる国際情勢のなか、
海上自衛隊も現総理らの「トラウマの再演」に巻き込まれているので、
自衛官に残された道は失踪(=解離性遁走)であることを理解し、
現実的な「安全確保」をしたのち、PTSDに対処せねばなりません。
S先生の臨床知見が有効です。

どうも、お邪魔しました。
2017-05-05 09:42 あ* URL
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プロフィール

franoma

Author:franoma
世界の庶民(people)は 911(http://bit.ly/1wqe9Hd
ショックを加えられました。国家の名による「殺人」として戦争、死刑、新手の「T4作戦」がなされてきました。しかしながら、
現代の国際社会において
国家のレーゾンデートルは、国民の命と暮らしを守り、子孫を残せるようにすること。
ゆえに「人が人を国家の名で殺す」のは本末転倒です。
PTSD否認をやめ、煽られず躍らされず、互いの人格権と生存権を守り合い、共生を図りましょう。

核を利用するのが核兵器や劣化ウラン弾、劣化ウラン装甲などではなく原発であったとしても「構造的暴力」を前提にしているため、平和利用はあり得ません。したがって
「核の平和利用」は詐欺です。

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