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「スタンフォードの監獄実験」パロディ

いただいたコメント

http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12099476033.html#c12795488336

2. 解離行動はいかにして熾るか……

極端な?!例として、具体的事例の検証から導き出されることは、……加虐な体験の積み重ねによる屈服サディズムマキャベリズムの積み重ねによるコンディショナルリフレックスの反応……つまりは、ラクダの背骨を折る一本の藁が解離行動では、………?!?

メディスンマン 2015-11-25 22:36:27

へのお返事です。



>メディスンマンさん



「駱駝の背骨を折る一本の藁が解離行動」という主張は、認知機能の歪みを示しています。




(1)
駱駝に対する姿勢の根本的違い
スタンフォードの監獄実験をやるのか、
共に鍛えて共に働いてもらうのか?


「駱駝の背骨も、どんどん藁を積んでいって負荷をかければ、限界を超える一本があり、そこで折れるだろう」
という比喩でしょうが、
「藁」=ストレス要因、
「駱駝の背骨の変形や疲労骨折」=ストレス
ということに過ぎないわけです。


現実に、誰が藁を積んでいるのですか?


現実の社会においてスタンフォードの監獄実験を(無意識に)実践している集団ヒステリーさんたち=精神科医(=どこかの悪気がないメディスンマンさんたち)と心理職でしょう。ゆえに、スクールカウンセラーとして教育現場で連中のエージェントに堕落して、児童・生徒・学生さんらを「来談者」として遇することができないリスクがある心理職を入れることなど、制度設計上は何ら合理性がありません。

スクールカウンセラーを入れるくらいならガードマンか警察官がいたほうがマシです。実際、息子も日本の小学校で先生を殴るモンペの息子を何度も見てしまい、心を痛めていました(←PTSD予防が必要な状態)。その際、私は、「未成年者が教員に暴行した、その暴行を警察沙汰にして、更生の道を歩ませるほうが警察沙汰にしないよりも教育的かどうか?…それを判断するのは、教育者である現場の先生だ」と説明しました。教員を殴るのは、加害者PTSDですね。相手が親であれ教員であれ、抗議する自由は子どもにもありますが、いきなり殴ったらダメでしょ?…小学生でも解る話です。

本当に子どもを助けたければ、スクールカウンセラー制度には反対して、学校現場から逃げてきたお子さまたちを学校外で保護するのがポイントです。学校外で保護した結果、自然治癒力が働いて、本人が「現場へ戻って、問題は自分で解決する」と言うようになったら、結果的に不登校にならないだけです。本人が「現場へ戻って、問題は自分で解決する」と言っても、また集団暴行を受けてしまい、「しまった、また殴られちゃったよ、AとBがグルになって挟み討ちにしてくる危険性は考えていなかった」ということはあります。息子も、欧州でやられました。殴りかかってくる体の大きい上級生Aから逃げるために走り出すと、ダッシュをかけたところを狙ってBが足を引っ掛けて転ばせるなどです。しかし、次は、同じ手には乗るまいと頭を使うようになるだけであって、いきなり自殺はしません。欧州は「黄色いサル」を集団暴行のターゲットにしますし、通電拷問オヤジや 児童性的虐待の加害者PTSD もいるから、そうした加害者PTSDたちが跋扈しているかぎり、もう行かないだけのことです。あのような加害者PTSDたちが跋扈しているかぎり、行く必要のない野蛮国ですからね。

一方、曝露療法はトラウマ複合体を育てるだけだから確実にお子さまを自殺へ近づけます。例えば、「いじめ」は二度と起きないように、先生が見張っていてあげるから大丈夫だと太鼓判を押して、いじめ現場に曝露するなど、ハーマンの基礎がない行動療法家がやらかす間違いであり、明らかにトラウマ複合体を育てています。トラウマ複合体を大きくしないことがポイントだということは、前の記事
『問題はトラウマ複合体』
http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12100226370.html
に書きました。

駱駝を育てるときに
「どんどん藁を積んでいって負荷をかけて、どれくらいで不具になるか実験しよう」
という飼い主は、動物虐待者です。普通の飼い主は、駱駝が筋骨たくましく育つように、大切にして心身を鍛えるので、初めから「虐待」実験はしません。

「どんどん藁を積んでいって負荷をかけて、どれくらいで不具になるか実験しよう」
とする飼い主=虐待者は、駱駝が嫌がるので、嫌がって逃げてきた駱駝には、
虐待現場や虐待者から離して「安全確保」が不可欠です。



(2)
学校の監獄化

「どんどん藁を積んでいって負荷をかけ、背骨が折れた駱駝は間引きの対象にして、肉にして食べたり、臓器を売ったり、獣姦に利用したりして、折れなかった丈夫な駱駝のうち、他害行為に同調する加害者PTSDになった奴らは手下(=奴隷頭)として利用し、そうでない奴はさらなる監獄実験に利用または奴隷として使用して一生、日の目を見ないようにしてやろう」

と学校現場を監獄化するのに(悪気はないのに)手を貸してしまっている精神科医と心理職が異常だということに気づきましょう。

“psychiatrist's ego-centered, arbitrarily defined classifications,

such as DSM and ICD,

for operations demanded by the most powerful behind-the-scenes figures”

というふうに思い通りにしようというのは、心理操作であって教育ではありません。教育現場は精神の自由があって

“Die Gedanken sind frei”

が実現できないと始まりません。

「行動原則を与えることが『教説』」であり、それは「洗脳」ではない件については、

http://amba.to/1N772MZ

にコメントしました。



黒幕さんについては

http://bit.ly/20LIoY7

に書きました。




(3)
エゴが満足することが自己実現ではない。

子どもを公民として育てさせず、上述のように心理操作が奏功したら支配しやすくて「黒幕」に「でかした!」と取り立ててもらえる…本も売れる、クリニックも大繁盛で、精神科医のエゴも心理職のエゴも大満足…ということは、本来の精神科医や心理職の自己実現とは言えないでしょう。

神田橋先生の「カタツムリをそっと葉っぱに戻す」のも、加害者PTSDについて考察できていないが故の勘違いであり、ダメです。通電拷問をやるような連中から逃げている子どもを捕まえて加害者PTSDの咬ませ犬に戻すことを目指しているわけです。

児童性的虐待の加害者PTSDらは引き続き、児童性的虐待もやるでしょうね。折角、逃げてきた人を戻してはダメでしょう。児童性的虐待をしていただいて食べるに困らない状態になるように「ハッピードラッグ」を与えて座敷牢で飼育すると、飼い慣らされて本人が「幸せ」になるか?…というと、そういうことはないでしょう。

児童性的虐待をやる側」
=ヤマタノオロチ

ですよ。ヤマタノオロチを退治するのは、スサノヲですよ。

http://bit.ly/1IgVMNM



ヤマタノオロチ=加害者PTSDに人身御供を用意するのが精神科医や心理職の「自己実現」でしょうか? 確かに、そうしたい人であれば、思い通りになって、ご本人のエゴは満足するでしょうけどね。



エゴが満足することが「自己実現」ではないでしょう。




皆さまも、お大事に。





http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100770758.html#c12796778876

1. 加害者PTSD

まだフツーで片づけるんですか?
との
問いかけ」
と解釈するのが「常識」でしょう。

ちょうど私も、加害者PTSDに関する記事を2つ書いたところです。
あ* 2015-11-29 11:59:07


http://ameblo.jp/raingreen/entry-12099655245.html#c12796357902

7. Re:色々大変

>きいろいレモン♪(晴れな人生がイイね♪)さん


脇から失礼しますが、
「本業以外の事にエネルギー割かれているご様子
社会的損失」
という捉え方は間違っています。

私たちは皆、現代日本社会の構成員として、傍観者を決め込んだらPTSD予防&克服ができないことに留意し、
「私は見ました」
「一般論として、こうでしょう」
「あの記事をアップなさった方がコメントした人と同一IPアドレスかはサイバー警察は把握できる」
…といったことを書いて、こういう御仁を、どう処遇していくのが良いのか?…裁判を通じて皆で考えましょう…
ということが第1点。

もう一つは、、スクールカウンセラー制度そのものが制度設計上、機能しにくいので、廃止した方が良いかもしれない…
ということが第2点目のポイントだと思います。


第2点目については、
http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12098154560.html#c12796335097
にコメントしました。
あ* 2015-11-28 12:41:03



他所さまのブログにコメント

http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100774050.html#c12796702680

したので記録:

1. 別人格がいますね。

「駿君が死んだのは私のせいではない」と供述なさっていますか。

何だか、私の元夫=加害者PTSDオヤジを思い出します。私は、元夫=加害者PTSDオヤジの所為で疲弊したのですが、オヤジは「精液をかけて直す」から「精神科に行くな」と怒鳴っていました。馬鹿ですかね。精液をかけただけなら死なないものの、そもそも、息子や私に向かって包丁を振り下ろしたり、睡眠中に殴る蹴る、首を絞める、2階から投げ落とそうとする…どれもダメですよ。立件できれば、ただの傷害罪、ただの殺人未遂ですからね。精液は、息子が友達を呼んで一緒に遊んでいた子ども部屋にも撒き散らして、臭いから誰も呼べなくなってしまったのですよね。おそらく、息子の友だちが遊びに来ると、オヤジは自分のテリトリーが侵害されるような気がしたのでしょう。

祈祷師さんも「祈祷で心因のストレスが緩和すれば、食事内容が適切になり、必要なインスリン量が徐々に減らせる可能性がある」と言えば、ウソではなかったかも知れませんが、親御さんを怒鳴りつけて「インスリンの投与をさせずに死亡させた」ら殺人罪ですね。

あ* 2015-11-29 12:26:51



これに対するコメレス

http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100774050.html#c12796708402

にお返事したので記録:
コメントタイトル:
PTSD予防も治療も、その要は傾聴ですから。


コメント内容:

>翠雨PTSD予防&治療心理学研究所さん

「S 先生がお書きになっている
「なぜ僕だけ注射をしないといけないの」
という男児の問いかけを傾聴する」
記事

http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12100196695.html

http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12100200416.html

は私も拝読しました。仰る通りです。PTSD予防も治療も、その要は傾聴ですから。

「注射しなくても済むようにすることを目指す」と間違うという視点も知ってほしいという点にも同感です。「注射しなくても済むようにすることを目指すだけで、死んでも構わない」なら治療の拒否でしかありませんから。言い換えれば、「インスリンが不足する身体的な不調が今ある」現実を否認しているわけです。

お腹が痛い人も、「お腹が痛い」からには、「身体的な不調が今ある」はずであり、その現実を否認または軽視してはダメです。最近、「お腹が痛い」からには「身体的な不調が今ある」とは自覚していても、その痛みの原因を医療機関で調べてみなかったために重症化した話をブログ記事
『穿孔(せんこう)性虫垂炎』
http://ameblo.jp/live-in-your-smile/entry-12100472437.html
で拝読しました。こんなことになるのは、「もんじゅ科学省」がデタラメをしているからでしょう。
参照:
http://ameblo.jp/dembo531/entry-12027255662.html
この記事には私もコメントしました。
あ* 2015-11-29 15:41:41


追記2:いただいたコメレス。
http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100774050.html#c12796759617
4. Re:PTSD予防も治療も、その要は傾聴ですから。
>あ*さん

Francせんせーい(ノ゚ο゚)ノ

いいね!が出来なくなって失礼していますが、お大事になさって下さい。

ガスター10、頓服、点滴にはくれぐれもご注意を!


もんじゅ科学省は、先生たちに仕事をさせないように指令を出すところなんですね。

臨床心理士も心理療法をさせてもらえず、誤診と薬漬けの片棒担ぎに追われています。

教科書も「発達障害」以外はどうでもよい扱いみたいです。


そこから離れて箱庭療法をしようと思ったら、即座にネットストーカー被害と公認心理士法成立が立ちはだかりました。今のやり方は公認心理士法に触れるので、対策が必要なのです。


翠雨PTSD予防&治療心理学研究所 2015-11-29 16:31:23


…という状況は、要するに、

(1)「箱庭」という日本文化における「表現の自由」を弾圧する。

(2)日本文化を蹂躙して、日本人だけは何をされてもPTSDにはならず生まれつきが悪い「発達障害」ということにする。

…ということですね。

『ネットストーカーidthatid裁判傍聴のご案内』

http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100822170.html




ジャーマンウィングを悪用して「G20」を「テロ」対策へと誘導する詐欺

https://twitter.com/franoma/status/666191035312136192
『伊藤計劃(けいかく)原作のアニメ映画「虐待器官」上映延期とパリ同時多発テロ』
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12096054413.html
「PTSDを生じるような暴力ではなく平和的手段で社会変革しなさいよというメッセージが #PTSD なのである」
6:48 PM - 16 Nov 2015


今朝、お見かけしたツイートを記録。

https://twitter.com/bonaponta/status/665690743948705793
Makoto Shibata
@bonaponta
【パリ連続テロ】独仏親善試合にはジャーマンウィング墜落時のボランティアが1200招待されていた。3月に副操縦士が精神薬テロでアルプスに故意に墜落させたときのボランティアだ。
9:40 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665690995690831873
Fresh anguish for Germanwings volunteers caught in Paris stadium
「パリのスタジアムに囚われたジャーマンウィング墜落事故時のボランティアの新たな苦悩。」 DUBAI | By Tim Hepher
9:41 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691063433097216
【11月14日。千人以上のボランティアが「Stade de France」に金曜日の攻撃から閉じ込められている。 悲惨なイベントに取り組み、自分の役割に報いるための努力に威勢のよかった ジャーマンウィングのジェット墜落時の 千人以上のボランティアだ。】
9:41 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691155640680448
【127人の人々を殺した暴挙は、パリ・スタジアムの外の2つの自爆テロも伴っていたのは明白だ。 そこではオランド仏大統領と独外相が独仏親善試合を見ていた。】
9:41 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691234795524096
【観衆の中には3月にアルプスに墜落したジャーマンウィングのオウナーである、独ルフトハンザのチャーター機で訪れた1200人の緊急時作業員とボランティアもいた。 検察は重度のうつ症状の副操縦士が故意にエアバス機を墜落させ、150人を殺したと信じている。】
9:42 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691440962383872
え?ジャーマンウィングだって?

まさにパリ連続テロは副操縦士の精神薬テロの続きだったのか。
シャブを開発した歴史を自慢する土人の島国のメッセージだ。
9:43 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665692408730902528
Makoto Shibata
@bonaponta
弁財天: 独仏親善試合にはジャーマンウィングのボランティアが招待されていた。G20直前にパリ同時多発テロを仕掛けて議題をテロリズムに変更。 update2
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/paris-terror-attacks

911(http://bit.ly/1wqe9Hd)ショック、311ショック…そして… ジャーマンウィング…

続きを読む

“exercice spirituel” と “exercice physique” が解離した女性アグレッサーが跋扈しない国際社会を形成することが解決への道

これは、「なんちゃってフェミニズム」と「ニヒリズム」の関係を示す結果になっているので、この政治問題ブログで公表することにした拙文です。元は、アメブロのブロガー哲学者氏(全然、存じ上げないので私個人はストラスブールの1010生まれのmomoちゃんと渾名している…ひょっとすると、ものすごく偉い先生かも知れませんが、私はデタッチメントを徹底する科学者なので、ブログの内容が可愛い♡ラブリー♡だな〜と思っているブロガー氏です、どうも、すみません)に宛てて書いたメッセージでした。ご本人には、ご迷惑だったかも知れませんが、怒りの反応もなく、その後のコメントも削除されることなく、受け止めてくださっている模様なので、こういう御仁こそ哲学者としても教育者としても大人物と断言できます。さて…メッセージの内容は以下のとおりです。


いつも触発されるブログ記事をありがとうございます。
『中心と周縁(2)― 未開で野蛮な社会への退行』
http://ameblo.jp/kmomoji1010/entry-12091395787.html
を拝読して、少々、思考実験をしました。すると、いわゆる「なんちゃってフェミニスト」から袋叩きになってしまいそうな結論が出たので、メッセージにします。

ここで、「なんちゃってフェミニスト」とは、「社会参加の権利」としての売春=「管理売春」ならばPTSD発症リスクにならない、つまり当人の人権侵害にはならないと主張する自称「フェミニスト」を指します。最低限の人権とは「セルフネグレクト強要を受容しないで人格権と生存権が保証される」ことだと思われるので、「なんちゃってフェミニスト」=キーサン=PTSDで認知機能の歪みがあるでしょう。

さて、シンポジウムの「搾取に抗う環境・自然」という副題に答えが書いてあると気づきました。フランスは(アングロサクソン諸国と違い、単なる「工業国」としてではなく)思想史的に見て先進国です。ここで「搾取の主体は誰なのか?」「搾取の対象は誰なのか?」を考えないと、自分たち日本に暮らす人間だけでなくアジアに暮らす人々も中東に暮らす人々も米国の庶民も、いつまで経ってもアングロサクソンのお家芸である分断統治の罠から抜けることはできません。そこで、少々、思考実験をしました。

「搾取に抗う環境・自然」という副題にある「搾取」がないシステムを構築しないと、そのシステムには「構造的暴力」がつきものということになります。「構造的暴力」がPTSDを発症させる原因です。そこで、搾取のないシステムを考えます。

搾取がない「システム」として最小規模のシステムとは何かを考えると、ロビンソン・クルーソーのようにサバイバルをする個人です。しかし、ロビンソン・クルーソー個人でさえセルフネグレクトをして、近代的自我による我意を通そうとすると、「自分の裡なる環境・自然」=物言わぬ身体細胞が「搾取される対象」=単なる「それ」=「もの」扱いになり、『我と汝』という搾取のない関係ではなく「我とそれ」PTSD発症リスクが発生します。“exercice spirituel”と“exercice physique”が解離してしまうのです。結果、知らず知らずのうちに無理をしてしまい、病気になったり解離性不注意で事故死したりします。要するに、内田樹『私の身体は頭がいい』から「体は間違わない」(©安保徹)が実践できなくなってしまうのです。

次に、ロビンソン・クルーソーでは、アメーバではあるまいし、嫁さんなしで子孫は残せないので、難破船から漂流してきた謎の美女でも用意するとして…と先を考えると長くなりますので、やめまして、…
「現代の世界は、まことに皮肉なことに、その達成した科学的進歩によって…」「搾取」の限界を見誤ってしまった」と文系の人は「公害」や「原子力発電所」「核兵器」などから思い、「私たちがまだニヒリズムを徹底的に生き抜いてはいないからなのかもしれない」という結論になってしまうのですが…
そもそも、前記事のコメントNo.1「脳内では『パリにしかヒトは住んでいない』ような女性がいるからこそ、フランス国内でも「中心」のパリではなく「周縁」地域に原子力発電所を建設して今も維持しており、変な国がその周りにドローンを飛ばして恫喝したりするわけです。つまり、PTSDの震源は、元を質すと、脳内では「パリにしかヒトは住んでいない」ような女性という結論になりますね。orz

つまり “exercice spirituel” と “exercice physique” が解離した女性アグレッサーが跋扈している所為で、その煽りを受けた学者は、性別や学問分野によらず「私たちがまだニヒリズムを徹底的に生き抜いてはいないからなのかもしれない」という結論を出してしまうのが必然ということです。

…ということは、迂遠なようですが、
http://www.lespetitsplatons.com
で出しているような本をお子さまたちに熟読してもらい、 “exercice spirituel” と “exercice physique” が解離した女性アグレッサーが跋扈しない国際社会を形成することが解決への道ということになるのです。

あ*

ああ…本当のことを言いすぎると、身も蓋もない…orz…というのは全人類的な真実です。

http://ameblo.jp/dembo531/entry-12092903339.html#c12790183571
4. Re:身も蓋もありませんね。
>あ*さん

爆(^O^)

「黄色いサルを奴隷労働させ ただ今刈り取り中」って
追加したいですね(・∀・)
dembo 2015-11-10 16:49:51


身も蓋もないので、われ鍋にとじ蓋もなく…アングロサクソンは阿漕ですね…独仏の対立を煽って漁夫の利を得て以来、ずっと分断統治がお家芸なのです。もう、いい加減にしませんか?

♡お♡ま♡け♡
http://bit.ly/1kOsJGs
本当に #ヤバイ よ。
http://bit.ly/1MYrJMG


https://twitter.com/franoma/status/664694813434863618

https://twitter.com/franoma/status/664328510215880704


皆様も、お大事に。





福島菊次郎さん(94歳)逝去

9/24、福島菊次郎さんが亡くなられた。94歳だった。(本日の東京新聞)軍国青年で、中国人50人を殺すことを誓い、自爆訓練をしていた、今で言えば極右の青年。生き残った恥を1本の草から癒やされた時に、人をとことん道具にし尽くしていく「戦争」に対する深い怒りが湧いた。そして、「嘘」を暴く鬼となっていく。・「ニッポンの嘘」を撮り続けた阿修羅―福島菊次郎...
福島菊次郎さん(94歳)逝去



http://now.ameba.jp/oh-my-boss/1996874038/
ボボじゃりさん「なう」
「■自衛隊員がAK小銃を使って中国軍と共同訓練するという新鮮な光景…モンゴル開催の合同演習
http://blog.m.livedoor.jp/corez18c24-mili777/article/44580506?guid=ON #アメポチでシナポチ」

一神教か多神教か、資本vs共産だのイデオロギー、
いろいろ陰謀だの…
https://twitter.com/franoma/status/647910296909012992
『311が #核爆弾 使用の #人工地震 であると #ロナルドレーガン 集団 水兵 #被爆、癌発症事件が裏打ち2』
http://amba.to/1LUesOK
関係ありません。

https://twitter.com/franoma/status/647911425378136064
311の件は傍証ばかりで証拠方法に問題があり、断定はできませんが、
#安倍 総理が #違憲 首相であることは万人が証人です。
http://amba.to/1FqoQRC
『升永 #弁護士 によるメッセージ(#違憲 状態 #首相 と野党共闘…』

http://now.ameba.jp/film-nikon-f7/1996866194/
RN:「コピペですから、中身も知らないのでは?
中谷も、あべも、法案の意味や範囲を『隠す』というよりは【よく知らない】、理解していないまま、答弁や採決して…。誤魔化したというよりも、
【アメリカの都合】については事務屋まかせで、単に海外派兵と武力行使をしたいだけのデタラメっぷり」
と言われるような「アベ政治」が問題です。

NoMoreABE.png

https://twitter.com/franoma/status/647974801164795904
RN:※ 青色明細‥?「#挫折 感をこじらせて #頑迷、#強弁 を繰り返して、自分に酔い、#英雄気取り、
#ヒトラー も稚拙な方法で他人を操り、代理殺人をさせて軍人と大衆をスローガンと #同調圧力 で拘束したわけで。
あべも嫌だが、
ヒゲのうそつきも子供っぽくてウンザリ…」…同感です。

そもそもアイゼンハワーが自国アメリカ合衆国の軍産学複合体に対処できないことについて自己正当化を行ない、
「核の平和利用」詐欺を国連演説で通してしまった、その自己欺瞞を今こそ先進国はじめ核保有国が認め、
(1)イラクの意見書
http://bit.ly/1oz2tdl
を支持して、米国が日本全体を戦利品として、奴隷つき核のゴミ捨て場
http://bit.ly/ToiletB
にして、便利に悪用することを阻止することです。
(2)安保法案の採決は、議事録がないため「なかった」と確認してもらい、
審議を継続することです。
(3)与党の国会議員まで知らないうちに制服組が勝手に米国と約束をしていたことから、これは「シビリアン・コントロール」を外した「戦争犯罪のスタート」であることを国際的に訴えることです。国連機関に査察をお願いしたい事態です。


今、日本は、丸ごと米国発の軍産複合体に飲み込まれようとしています。
医薬分野でも、日本が丸ごと米国発の軍産官学複合体に飲み込まれない方途をさぐる必要があるわけで、その先頭に立って頑張っている一人が
堤未果さん
でしょう。
あっそう太郎さんは、日本の水源を米国に売りそうです。同じ流れですよ。原子力ムラなどという認識では止められません。日本の身売り。=日本が丸ごと米国発の軍産複合体に飲み込まれるプロセスです。

https://twitter.com/franoma/status/647923053314203653
何事も理不尽なことは、諦めないで #抗議 を続けることが大事ですね。それが #PTSD 予防や克服に通じる「会話としての #正義」たる「#共生 の #作法」(© 井上達夫)というものでしょう。


皆さまも、お大事に。

SEALDsの是非

6段落の6行でまとめさせていただきました♪。...
SEALDsの是非

…最終的に誰が何を得ようとしているのか…


コメント
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-399.html#comment6551
も先日しましたが、アメブロにも関連したコメントをしたので、それを貼り付けて記事にしておくことにしました。

http://ameblo.jp/64152966/entry-12074360591.html#c12771237911

1. 私ら庶民の知る由もないことは、さておきましょう。

SEALDsというのは、多分、
「彼ら」の戦利品たる日本で
お金もちのボンボンさんたちなのでしょう。

新聞の広告は、メディアに人脈があるボンボンさんがいれば、埋まらなかった時に割安で回してもらえるそうですし、何人かのボンボンさんがいれば、お金を出し合って、十分に出せるでしょうから、どうでも良いです。

大事なことは、
「戦争法案を止める」
ということが
庶民の多数派の主張であることです。

不正選挙をほじくらないで
国民投票に持っていくのは
危険です。投票結果が信用できないので。
ところが、現職議員もSEALDsも
不正選挙があったかどうかについては不問にして話を進めたい点では一致しているということで、今更、いますぐには、この点は動かせないだろうと思います。

なので、今できることは、
(1)議事録が確認できないため、このところの国会での採決は全部、無効
(2)制服組が米国と内密で勝手にあれこれ約束したことは
シビリアン・コントロールを外しているから無効
この2点を共有することでしょう。

シビリアン・コントロールを外すことが無効なら
何についても国民投票をする必要は一切ありません。

あ* 2015-09-18 12:07:36


http://ameblo.jp/64152966/entry-12074360591.html#c12771569352

24. Re:9.23大なり小なり今回はやられそうですね。
>jun.さん

脇から、すみませんが、
『デモを持ち帰ろう』
http://amba.to/1KWJfQH
「私は今回のデモの経験と力を自分の職場である弁護士会に持ち帰り、99%の民衆と共にある弁護士会を復活させるべく弁護士会再建を仲間と共に目指します。弁護士自治は権力と闘うためにある」
とお書きの弁護士さんのブログを「なう」でも紹介しておきました。本当に、そのとおりだと思うからです。民主主義は止まらないのですよ、その担い手が全員、殺戮されるまでは。

そういうわけで、9.23、各人がサバイバルを図りましょう。命あっての物種です。
お互いの幸運を祈りましょう。

あ* 2015-09-19 11:27:20


市民としては、情報公開を求めていくことがキーです。それに関連して、以下のコメントをしました。

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12074730577.html#c12771557070

2. 科学は人類の福祉のために万人に開かれたプロセス

参考文献のご提示、ありがとうございます。

註)“Offline: What is medicine’s 5 sigma?” by Richard Horton
http://www.thelancet.com/pdfs/journals/lancet/PIIS0140-6736%2815%2960696-1.pdf
このタイトルで思い出しました。私は「5σ」と呼ばれる “bad sample” でした。しかし、マイノリティであるのはマイノリティの責任ではありませんので、ご寛恕をお願いします。


The case against science is straightforward: much of the scientific literature, perhaps half, may simply be untrue.
「科学に反する」事の真相は、率直に言うと、科学文献の多く——おそらく半分は、議論の余地なく公正でないというだけのことです。

註)そこで批判的な読解が読者個々人の手に委ねられているのが科学文献というものです。主に薬学分野について、神戸の先生
http://ameblo.jp/kunotakayoshi/
が結構、批判的な読解について提示なさっています。本日、ご提示の例は、
「何となく、再現性に疑問があるような気はしますが、アレルギーのあるターゲットを口説く良い口実になる」
という「評価」でした。しかし、ピーナッツバターつきパンを食べたあと彼女にキスしたら相手が落命したケースもあるので、要注意です。

サンプル数が少なかったり、効果が極めて小さかったり、(そもそも仮説を立てるための)予備解析が妥当でなかったり、目に余る利益相反があったりする研究、さらには重要性が疑わしくても時代の最先端を行く流行を追い求める固定観念にとらわれた研究から悪影響を受けて、
科学は暗闇に向かうようになりました。
=====================

暗闇に向かう科学をやる人たちは、放っておいて、私たちは各人、科学というプロセスを実践したり、文献の批判的な検討を行なって追試をしたりして、科学というプロセスを享受すれば良いことです。

そうする自由(“freedom”)は人類の誰に対しても開かれており(“Die Gedanken sind frei”)、市民としては情報公開を求める権利があります。
平川秀幸(著)『科学は誰のものか』という(中身はそれなりに悪くないのに)題名が間違った啓蒙書があり、題名を書き直すと『科学は人類の福祉のためにある。情報は誰のものか』(データ隠しや印象操作で他者を振り回すのはやめろよな)ということでしょう。

あ* 2015-09-19 10:35:14

追記:
『日本人の真の敵は…日本人なのかも知れない。』
http://ameblo.jp/daihatu-com/entry-12074374752.html
「貧困層を創り出して来た成果が、今ここに結実しつつある訳です。
パソナ ・ 竹中平蔵の影が ちらりほらりいたしませんか?」

参考:
http://inabatsuyoshi.net/2015/07/06/1796


皆さまも、お大事に。
プロフィール

franoma

Author:franoma
世界の庶民(people)は 911(http://bit.ly/1wqe9Hd
ショックを加えられました。国家の名による「殺人」として戦争、死刑、新手の「T4作戦」がなされてきました。しかしながら、
現代の国際社会において
国家のレーゾンデートルは、国民の命と暮らしを守り、子孫を残せるようにすること。
ゆえに「人が人を国家の名で殺す」のは本末転倒です。
PTSD否認をやめ、煽られず躍らされず、互いの人格権と生存権を守り合い、共生を図りましょう。

核を利用するのが核兵器や劣化ウラン弾、劣化ウラン装甲などではなく原発であったとしても「構造的暴力」を前提にしているため、平和利用はあり得ません。したがって
「核の平和利用」は詐欺です。

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