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市民は互いに互いの人格権と生存権を守り合いましょう。

若干スピ系に戻るの巻♪。...
ヌース理論とかシュタイナーとか



話がゴチャゴチャするのは、現象学が不徹底だからであり、
男女差や右脳・左脳は関係ないでしょう。

「初めにロゴスあり」で終わっていると、当然、届かない世界があります。胎生動物であるかぎり胎児期に子宮壁を撫でて妊婦が笑うと、もっとやる…そういう時代があるわけです( http://bit.ly/1SM5o1S )。言葉の届かない時代の歴史的心身にアプローチするために日本には箱庭療法があります。しかし、来談者の観察主体をネグレクトして象徴が見えないような「専門家」の目は節穴なので、お見かけしたら逃げましょう。
http://ameblo.jp/raingreen/entry-11403893573.html#c12117666856
赤ちゃんとして母親にオンブされて「じっと見る目」( http://now.ameba.jp/raingreen/1467959800/ )を持ったときから既に観察主体が確立されているはずです。

kmomoji1010先生のブログにコメント
http://bit.ly/1TkKny0
を書きました。お返事にある
「シモンドンの哲学の応用範囲の広さ」がどこから来るかは、
kmomoji1010先生のブログ記事だけで判ります。
「シモンドンが西洋学問史を批判することによって
広範囲にわたる『知の欺瞞』を払拭することを目指した」からです。
西洋学問史の何を批判したか、それは「素朴実在論」的な側面です。
http://bit.ly/1ZVwZTg
に2つコメントしました。

倫理を守るには、
「薬には注意」 と呼びかける必要があることは、
全人類で共有できる事実でしょう。
http://bit.ly/1TcMYxu
全人類の誰しもが平穏死を迎えられるように支援するのが
当人の人格権と生存権を踏みにじらない唯一の道です。
今は、安楽死やハイデガー風の尊厳死がお好みの西洋白人の皆さまも、
平穏死を迎えられる時代が来ると良いと思います。

そのためには、ヌース理論とかシュタイナーとかは必須ではありません。しかしながら、「死んだら…何もないよ」などと他者の死生観を無碍に否定する「気遣い」(=“diligence” http://bit.ly/1OEceKY )の無さ( http://bit.ly/1TY6KK2 )は、他者にとってはPTSD発症リスクゆえ注意が必要です。

学問史の「素朴実在論」的な側面を徹底して批判して、
すべての学問を人類の福祉のために進めましょう。
http://bit.ly/1RHvSSi

平穏死を迎えられる=天寿を全うするように、市民は互いに互いの
人格権と生存権を守り合いましょう。

星座による病気のなりやすさ

これはオカルトのように見えますが、実際に統計的な研究などもあるようでオカルトと片付ける方がオカルトです。まあ、話半分で読んでおけば予防にも役立つかもしれません。星座と性格や人生をどう歩むかなどの話は、過去記事などをお読みいただければと思います。...
星座による病気のなりやすさ



西洋占星術というのは、元々(現象学的な)観察によっており、
「人のタイプが違っているようなのは、生まれた季節に依存した部分がある」と気づいた誰かが始めたものでしょう。昔は、天文学と一体でした。それが分離したのは、観測される天体現象の全部が生まれたときに依存した人のタイプに反映するわけではないことが判ってきたからです。

生まれた季節と月の位置に依存する人体現象は、結構あります。人体だけではなく、種を蒔いた季節と月の位置、採取した季節と月の位置にハーブの効き目が依存していることはヨーロッパ中世では既に知られていました。ヒトも種を撒いた季節と月の位置、出生の季節と月の位置に性質が(どの程度かは判りませんが、多かれ少なかれ)依存するであろうことは(容易に)予想されます。そういう意味で、先生が記事にお書きのように、
「これはオカルトのように見えますが、実際に統計的な研究などもあるようでオカルトと片付ける方がオカルトです」が、
どの程度の関連があるか?…については、他の人工的な条件も反映するため、いくら多変量解析をやっても残念ながら不明な(=エビデンスが取れない)状態です。ところが、ひとたび西洋占星術として確立してしまうと、皆がその「学説」を信じる(または信じなくても無意識的に影響を受ける)ことによって暗示を受けるようになるため、最初の「学説」に何らかの瑕疵があっても占星術による予言は当たる確率が上昇します。西洋占星術に比べれば、無根拠かつ完全なデタラメ( https://twitter.com/franoma/status/729420589241241600 )である「アスぺ」ラベリングや「ADHD」ラベリングも同じことで、「先制攻撃」( http://bit.ly/1rBUi9M )によって精神科医だの心理職だのが何らかのラベリング( http://bit.ly/24FCetB )をすれば、周囲の人たちが「ラベリングどおりの子どもなのだろう」と決めつけて対応するようになるため、精神科医や心理職の暗示どおりに周囲の人もラベリングされた当人も心理操作を受けて「作為体験」をやる空っぽな人間=「カオナシ」状態で生涯を生きることになります。ずっと「カオナシ」状態だったのが「ゴキブリ」状態に悪化した女性心理職=スクールカウンセラーがいらしたようで(私は、どちら様とも一切、面識はありませんが)、その女性心理職は事もあろうにリサーチマップを悪用して個人攻撃をやり出されたそうで、民事訴訟になっている御仁です。
↓このかた
http://bit.ly/23sM9pf

個人的には、存じ上げない方なので、私としては何ら思うところはありませんが、
御母堂を亡くされた現在、周囲の人々は、これまで以上に気遣って差し上げる必要があります。以前から精神機能が障害している女性らしくストレス脆弱性があったところに、御母堂の死によって益々、精神機能の歪みがひどくなり、アグレッシブになって暴走なさる可能性もあるゆえ、社会的な保護が必要なのです。

民事訴訟の原告になられた箱庭療法の先生がブログをなさっているので、私もコメント
http://bit.ly/1RPPpBW
を書きました。情報封鎖=「隠蔽」によって被「差別」者を故意に生み出し、被差別者の「棄民」を進めることは、国際的に実践されてきたPTSD問題の悪用=「人道上の罪」です。このようなことを今までのように続けていれば、人類滅亡に加担することになるでしょう。「隠蔽」「差別」「棄民」をやめさせる必要があるわけです。人権蹂躙平気症( http://bit.ly/1YgOH2Q )を蔓延させて、社会の内部崩壊を惹起させる心理戦です。

日本においては、国連から「表現の自由」( http://bit.ly/23AgSLF )が蹂躙されている件につき査察が入りましたので、特に「隠蔽」=「表現の自由」蹂躙について、専門家に相応しい報告書が書かれ、そのことがまたICD-11の「複雑性PTSD」と如何に直結した米国アグレッサー( http://bit.ly/1k3YHyq )らの作為( http://bit.ly/1s656NR )=人災であったか?…についても言及なさり、人類の将来においては、「スタンフォード( http://bit.ly/1TxYPjD )の監獄実験」パロディ( http://bit.ly/1YgNXLd )が大規模になされないように祈るばかりです。

皆さまも、お大事に。

複合汚染時代のサバイバル

チメローサル(ワクチン防腐剤水銀)と自閉症を関連付ける 39 の公表されたピアレビュー論文(野口さんからお借り)...
ワクチンの追加資料



「複合汚染」時代の「自閉」症はじめ神経「発達障害」については、
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-416.html#comment7023
が新しいコメントです。

拙ブログにても以前、
『立て、市井の科学者たち』
http://franoma.blog.fc2.com/blog-entry-54.html
を書きました。

例えば、見た目と従来の検査から健康と診断された赤ちゃんなら、複合汚染がなかった頃と同じようにワクチン接種をしても大丈夫なハズだと根拠なく仮定するパラダイムにとどまっているため、医療崩壊みたいに見える状況に陥ったでしょう。実際は、微量で何が入っているか不明の複合汚染を検出する検査が必要であり、そうした複合汚染による見えないダメージを可視化し、生物個体ごとにデトックス(=purification)を進めて何が起きるかをまず観察するのが科学的態度と言うものでしょう。

このことと、黄色いサルである我々が西洋白人さまであるDVオヤジ&仲間たちから挑発に次ぐ挑発を仕組まれ、何が何でも黄色いサルは生まれつきの劣等人種=二流人間であると決めて攻撃してきたのは一応、別問題です。

DVオヤジ&仲間たちから受けた暴行と挑発の一部については、
『放射能恐怖トラウマPTSD問題を否認しては人類滅亡に加担』
http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12114099782.html
に書きました。また、複合汚染下で育って「発達障害」様の幻覚があっても、精神科医として適切に対処して成人式を迎えるまで支えた話が
『中学から無処方で診てる解離性幻覚もあった女の子が成人式』
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12116464471.html
「発達障害妄想から守り抜いた」
にありました。

複合汚染下で何かあっても、内科的にできることを全部やりながら、その子なりの発達が可能ゆえに「発達障害」ラベリングは有害無益ということです。「発達障害」ラベリングで「遺伝的に二流人間」ということにしたい西洋白人たちから被害を受けないように注意しましょう。見掛けたら逃げるしかありません。彼ら「悪魔崇拝」者たちには権力があるからです。

ワクチン接種も複合汚染に加担し、マイクロチップ埋め込みによる家畜(←homo sapiens に分類される家畜)の管理に利用されていくようです。しかし、何があっても私らは日本人なので、
(1)ヤマタノオロチに生け贄を捧げ続けることは止め、
(2)分け合って(=贈与経済)「お結び、ころりん」で
サバイバルを目指しましょう。


皆さまも、お大事に。


「スタンフォードの監獄実験」パロディ

いただいたコメント

http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12099476033.html#c12795488336

2. 解離行動はいかにして熾るか……

極端な?!例として、具体的事例の検証から導き出されることは、……加虐な体験の積み重ねによる屈服サディズムマキャベリズムの積み重ねによるコンディショナルリフレックスの反応……つまりは、ラクダの背骨を折る一本の藁が解離行動では、………?!?

メディスンマン 2015-11-25 22:36:27

へのお返事です。



>メディスンマンさん



「駱駝の背骨を折る一本の藁が解離行動」という主張は、認知機能の歪みを示しています。




(1)
駱駝に対する姿勢の根本的違い
スタンフォードの監獄実験をやるのか、
共に鍛えて共に働いてもらうのか?


「駱駝の背骨も、どんどん藁を積んでいって負荷をかければ、限界を超える一本があり、そこで折れるだろう」
という比喩でしょうが、
「藁」=ストレス要因、
「駱駝の背骨の変形や疲労骨折」=ストレス
ということに過ぎないわけです。


現実に、誰が藁を積んでいるのですか?


現実の社会においてスタンフォードの監獄実験を(無意識に)実践している集団ヒステリーさんたち=精神科医(=どこかの悪気がないメディスンマンさんたち)と心理職でしょう。ゆえに、スクールカウンセラーとして教育現場で連中のエージェントに堕落して、児童・生徒・学生さんらを「来談者」として遇することができないリスクがある心理職を入れることなど、制度設計上は何ら合理性がありません。

スクールカウンセラーを入れるくらいならガードマンか警察官がいたほうがマシです。実際、息子も日本の小学校で先生を殴るモンペの息子を何度も見てしまい、心を痛めていました(←PTSD予防が必要な状態)。その際、私は、「未成年者が教員に暴行した、その暴行を警察沙汰にして、更生の道を歩ませるほうが警察沙汰にしないよりも教育的かどうか?…それを判断するのは、教育者である現場の先生だ」と説明しました。教員を殴るのは、加害者PTSDですね。相手が親であれ教員であれ、抗議する自由は子どもにもありますが、いきなり殴ったらダメでしょ?…小学生でも解る話です。

本当に子どもを助けたければ、スクールカウンセラー制度には反対して、学校現場から逃げてきたお子さまたちを学校外で保護するのがポイントです。学校外で保護した結果、自然治癒力が働いて、本人が「現場へ戻って、問題は自分で解決する」と言うようになったら、結果的に不登校にならないだけです。本人が「現場へ戻って、問題は自分で解決する」と言っても、また集団暴行を受けてしまい、「しまった、また殴られちゃったよ、AとBがグルになって挟み討ちにしてくる危険性は考えていなかった」ということはあります。息子も、欧州でやられました。殴りかかってくる体の大きい上級生Aから逃げるために走り出すと、ダッシュをかけたところを狙ってBが足を引っ掛けて転ばせるなどです。しかし、次は、同じ手には乗るまいと頭を使うようになるだけであって、いきなり自殺はしません。欧州は「黄色いサル」を集団暴行のターゲットにしますし、通電拷問オヤジや 児童性的虐待の加害者PTSD もいるから、そうした加害者PTSDたちが跋扈しているかぎり、もう行かないだけのことです。あのような加害者PTSDたちが跋扈しているかぎり、行く必要のない野蛮国ですからね。

一方、曝露療法はトラウマ複合体を育てるだけだから確実にお子さまを自殺へ近づけます。例えば、「いじめ」は二度と起きないように、先生が見張っていてあげるから大丈夫だと太鼓判を押して、いじめ現場に曝露するなど、ハーマンの基礎がない行動療法家がやらかす間違いであり、明らかにトラウマ複合体を育てています。トラウマ複合体を大きくしないことがポイントだということは、前の記事
『問題はトラウマ複合体』
http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12100226370.html
に書きました。

駱駝を育てるときに
「どんどん藁を積んでいって負荷をかけて、どれくらいで不具になるか実験しよう」
という飼い主は、動物虐待者です。普通の飼い主は、駱駝が筋骨たくましく育つように、大切にして心身を鍛えるので、初めから「虐待」実験はしません。

「どんどん藁を積んでいって負荷をかけて、どれくらいで不具になるか実験しよう」
とする飼い主=虐待者は、駱駝が嫌がるので、嫌がって逃げてきた駱駝には、
虐待現場や虐待者から離して「安全確保」が不可欠です。



(2)
学校の監獄化

「どんどん藁を積んでいって負荷をかけ、背骨が折れた駱駝は間引きの対象にして、肉にして食べたり、臓器を売ったり、獣姦に利用したりして、折れなかった丈夫な駱駝のうち、他害行為に同調する加害者PTSDになった奴らは手下(=奴隷頭)として利用し、そうでない奴はさらなる監獄実験に利用または奴隷として使用して一生、日の目を見ないようにしてやろう」

と学校現場を監獄化するのに(悪気はないのに)手を貸してしまっている精神科医と心理職が異常だということに気づきましょう。

“psychiatrist's ego-centered, arbitrarily defined classifications,

such as DSM and ICD,

for operations demanded by the most powerful behind-the-scenes figures”

というふうに思い通りにしようというのは、心理操作であって教育ではありません。教育現場は精神の自由があって

“Die Gedanken sind frei”

が実現できないと始まりません。

「行動原則を与えることが『教説』」であり、それは「洗脳」ではない件については、

http://amba.to/1N772MZ

にコメントしました。



黒幕さんについては

http://bit.ly/20LIoY7

に書きました。




(3)
エゴが満足することが自己実現ではない。

子どもを公民として育てさせず、上述のように心理操作が奏功したら支配しやすくて「黒幕」に「でかした!」と取り立ててもらえる…本も売れる、クリニックも大繁盛で、精神科医のエゴも心理職のエゴも大満足…ということは、本来の精神科医や心理職の自己実現とは言えないでしょう。

神田橋先生の「カタツムリをそっと葉っぱに戻す」のも、加害者PTSDについて考察できていないが故の勘違いであり、ダメです。通電拷問をやるような連中から逃げている子どもを捕まえて加害者PTSDの咬ませ犬に戻すことを目指しているわけです。

児童性的虐待の加害者PTSDらは引き続き、児童性的虐待もやるでしょうね。折角、逃げてきた人を戻してはダメでしょう。児童性的虐待をしていただいて食べるに困らない状態になるように「ハッピードラッグ」を与えて座敷牢で飼育すると、飼い慣らされて本人が「幸せ」になるか?…というと、そういうことはないでしょう。

児童性的虐待をやる側」
=ヤマタノオロチ

ですよ。ヤマタノオロチを退治するのは、スサノヲですよ。

http://bit.ly/1IgVMNM



ヤマタノオロチ=加害者PTSDに人身御供を用意するのが精神科医や心理職の「自己実現」でしょうか? 確かに、そうしたい人であれば、思い通りになって、ご本人のエゴは満足するでしょうけどね。



エゴが満足することが「自己実現」ではないでしょう。




皆さまも、お大事に。





http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100770758.html#c12796778876

1. 加害者PTSD

まだフツーで片づけるんですか?
との
問いかけ」
と解釈するのが「常識」でしょう。

ちょうど私も、加害者PTSDに関する記事を2つ書いたところです。
あ* 2015-11-29 11:59:07


http://ameblo.jp/raingreen/entry-12099655245.html#c12796357902

7. Re:色々大変

>きいろいレモン♪(晴れな人生がイイね♪)さん


脇から失礼しますが、
「本業以外の事にエネルギー割かれているご様子
社会的損失」
という捉え方は間違っています。

私たちは皆、現代日本社会の構成員として、傍観者を決め込んだらPTSD予防&克服ができないことに留意し、
「私は見ました」
「一般論として、こうでしょう」
「あの記事をアップなさった方がコメントした人と同一IPアドレスかはサイバー警察は把握できる」
…といったことを書いて、こういう御仁を、どう処遇していくのが良いのか?…裁判を通じて皆で考えましょう…
ということが第1点。

もう一つは、、スクールカウンセラー制度そのものが制度設計上、機能しにくいので、廃止した方が良いかもしれない…
ということが第2点目のポイントだと思います。


第2点目については、
http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12098154560.html#c12796335097
にコメントしました。
あ* 2015-11-28 12:41:03



他所さまのブログにコメント

http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100774050.html#c12796702680

したので記録:

1. 別人格がいますね。

「駿君が死んだのは私のせいではない」と供述なさっていますか。

何だか、私の元夫=加害者PTSDオヤジを思い出します。私は、元夫=加害者PTSDオヤジの所為で疲弊したのですが、オヤジは「精液をかけて直す」から「精神科に行くな」と怒鳴っていました。馬鹿ですかね。精液をかけただけなら死なないものの、そもそも、息子や私に向かって包丁を振り下ろしたり、睡眠中に殴る蹴る、首を絞める、2階から投げ落とそうとする…どれもダメですよ。立件できれば、ただの傷害罪、ただの殺人未遂ですからね。精液は、息子が友達を呼んで一緒に遊んでいた子ども部屋にも撒き散らして、臭いから誰も呼べなくなってしまったのですよね。おそらく、息子の友だちが遊びに来ると、オヤジは自分のテリトリーが侵害されるような気がしたのでしょう。

祈祷師さんも「祈祷で心因のストレスが緩和すれば、食事内容が適切になり、必要なインスリン量が徐々に減らせる可能性がある」と言えば、ウソではなかったかも知れませんが、親御さんを怒鳴りつけて「インスリンの投与をさせずに死亡させた」ら殺人罪ですね。

あ* 2015-11-29 12:26:51



これに対するコメレス

http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100774050.html#c12796708402

にお返事したので記録:
コメントタイトル:
PTSD予防も治療も、その要は傾聴ですから。


コメント内容:

>翠雨PTSD予防&治療心理学研究所さん

「S 先生がお書きになっている
「なぜ僕だけ注射をしないといけないの」
という男児の問いかけを傾聴する」
記事

http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12100196695.html

http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12100200416.html

は私も拝読しました。仰る通りです。PTSD予防も治療も、その要は傾聴ですから。

「注射しなくても済むようにすることを目指す」と間違うという視点も知ってほしいという点にも同感です。「注射しなくても済むようにすることを目指すだけで、死んでも構わない」なら治療の拒否でしかありませんから。言い換えれば、「インスリンが不足する身体的な不調が今ある」現実を否認しているわけです。

お腹が痛い人も、「お腹が痛い」からには、「身体的な不調が今ある」はずであり、その現実を否認または軽視してはダメです。最近、「お腹が痛い」からには「身体的な不調が今ある」とは自覚していても、その痛みの原因を医療機関で調べてみなかったために重症化した話をブログ記事
『穿孔(せんこう)性虫垂炎』
http://ameblo.jp/live-in-your-smile/entry-12100472437.html
で拝読しました。こんなことになるのは、「もんじゅ科学省」がデタラメをしているからでしょう。
参照:
http://ameblo.jp/dembo531/entry-12027255662.html
この記事には私もコメントしました。
あ* 2015-11-29 15:41:41


追記2:いただいたコメレス。
http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100774050.html#c12796759617
4. Re:PTSD予防も治療も、その要は傾聴ですから。
>あ*さん

Francせんせーい(ノ゚ο゚)ノ

いいね!が出来なくなって失礼していますが、お大事になさって下さい。

ガスター10、頓服、点滴にはくれぐれもご注意を!


もんじゅ科学省は、先生たちに仕事をさせないように指令を出すところなんですね。

臨床心理士も心理療法をさせてもらえず、誤診と薬漬けの片棒担ぎに追われています。

教科書も「発達障害」以外はどうでもよい扱いみたいです。


そこから離れて箱庭療法をしようと思ったら、即座にネットストーカー被害と公認心理士法成立が立ちはだかりました。今のやり方は公認心理士法に触れるので、対策が必要なのです。


翠雨PTSD予防&治療心理学研究所 2015-11-29 16:31:23


…という状況は、要するに、

(1)「箱庭」という日本文化における「表現の自由」を弾圧する。

(2)日本文化を蹂躙して、日本人だけは何をされてもPTSDにはならず生まれつきが悪い「発達障害」ということにする。

…ということですね。

『ネットストーカーidthatid裁判傍聴のご案内』

http://ameblo.jp/raingreen/entry-12100822170.html




ジャーマンウィングを悪用して「G20」を「テロ」対策へと誘導する詐欺

https://twitter.com/franoma/status/666191035312136192
『伊藤計劃(けいかく)原作のアニメ映画「虐待器官」上映延期とパリ同時多発テロ』
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12096054413.html
「PTSDを生じるような暴力ではなく平和的手段で社会変革しなさいよというメッセージが #PTSD なのである」
6:48 PM - 16 Nov 2015


今朝、お見かけしたツイートを記録。

https://twitter.com/bonaponta/status/665690743948705793
Makoto Shibata
@bonaponta
【パリ連続テロ】独仏親善試合にはジャーマンウィング墜落時のボランティアが1200招待されていた。3月に副操縦士が精神薬テロでアルプスに故意に墜落させたときのボランティアだ。
9:40 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665690995690831873
Fresh anguish for Germanwings volunteers caught in Paris stadium
「パリのスタジアムに囚われたジャーマンウィング墜落事故時のボランティアの新たな苦悩。」 DUBAI | By Tim Hepher
9:41 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691063433097216
【11月14日。千人以上のボランティアが「Stade de France」に金曜日の攻撃から閉じ込められている。 悲惨なイベントに取り組み、自分の役割に報いるための努力に威勢のよかった ジャーマンウィングのジェット墜落時の 千人以上のボランティアだ。】
9:41 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691155640680448
【127人の人々を殺した暴挙は、パリ・スタジアムの外の2つの自爆テロも伴っていたのは明白だ。 そこではオランド仏大統領と独外相が独仏親善試合を見ていた。】
9:41 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691234795524096
【観衆の中には3月にアルプスに墜落したジャーマンウィングのオウナーである、独ルフトハンザのチャーター機で訪れた1200人の緊急時作業員とボランティアもいた。 検察は重度のうつ症状の副操縦士が故意にエアバス機を墜落させ、150人を殺したと信じている。】
9:42 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665691440962383872
え?ジャーマンウィングだって?

まさにパリ連続テロは副操縦士の精神薬テロの続きだったのか。
シャブを開発した歴史を自慢する土人の島国のメッセージだ。
9:43 AM - 15 Nov 2015

https://twitter.com/bonaponta/status/665692408730902528
Makoto Shibata
@bonaponta
弁財天: 独仏親善試合にはジャーマンウィングのボランティアが招待されていた。G20直前にパリ同時多発テロを仕掛けて議題をテロリズムに変更。 update2
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/paris-terror-attacks

911(http://bit.ly/1wqe9Hd)ショック、311ショック…そして… ジャーマンウィング…

続きを読む

プロフィール

franoma

Author:franoma
世界の庶民(people)は 911(http://bit.ly/1wqe9Hd
ショックを加えられました。国家の名による「殺人」として戦争、死刑、新手の「T4作戦」がなされてきました。しかしながら、
現代の国際社会において
国家のレーゾンデートルは、国民の命と暮らしを守り、子孫を残せるようにすること。
ゆえに「人が人を国家の名で殺す」のは本末転倒です。
PTSD否認をやめ、煽られず躍らされず、互いの人格権と生存権を守り合い、共生を図りましょう。

核を利用するのが核兵器や劣化ウラン弾、劣化ウラン装甲などではなく原発であったとしても「構造的暴力」を前提にしているため、平和利用はあり得ません。したがって
「核の平和利用」は詐欺です。

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