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全人類に人格権と生存権を認めましょう。

https://twitter.com/franoma/status/748005777206611968
「(転換期とは)大人たちの大半が今何が起きているのかを
実は理解できていない状況」
http://sun.ap.teacup.com/souun/20272.html
にコメントしたら「システムにより拒否されました」ので断念しました。

「システムにより拒否」されたコメント内容は以下の通りです。

コメント内容:
「臣民から国民と呼び名は変わっても実態の変わらない我ら庶民は、ただ粘り強く自らの姿を真剣に探す努力を続ける要があります」か、では、
(1)我々は今、
「東アジアの経済圏を形成して、その中で日本も共存共栄を図るには?」
という問いを立てて、それに答えねばなりません。
(2)私たちは、日本人ですから、アングロサクソン諸国で変な論調がはびこっても気にせず、普通に、「権威」=“dignity”に依存しないで、会話による共生(© 井上達夫)が良いと思います( http://bit.ly/293Vyiw )。
(3)「T4作戦」を今、展開中の心理職と精神科医を追放しましょう( http://bit.ly/292BbP0 )。
(4)第一次アベ内閣による教育基本法の骨抜き=「子どもは飼い馴らす」で良いとした件を徹底的に批判しましょう( http://bit.ly/28UN1Mm )。
(5)全人類に人格権と生存権を認めましょう( http://franoma.jugem.jp )。
以上、5点を提案いたします。




皆さまも、お大事に。

川崎のヘイトデモ、出発直後に中止 反対の数百人が囲む

カウンターをするのは構わないと思います。しかし、そのデモを中止に追い込むのは良くないと思います。表現活動はどのようなものでも自由に行えるべきだと思います。ヘイトをヘイトで抑え込むことについて慎重に考えて欲しい。表現の自由を守るということは現時点ではそんな平和的なことではないと思います。傷つく人が沢山出てくると思います。しかし、それでも守らなければ、社会の苦しみは更に膨れ上がると思います。川崎のヘイ...
川崎のヘイトデモ、出発直後に中止 反対の数百人が囲む



「平穏死」ブロガーとして
コメントを投稿したところ、できないので、トラックバックをすることにしました。
「ヘイトをヘイトで抑え込むことについて慎重に考えて欲しい」
という点に同感です。

ちょうどミュンヘンで暮らしていたときに
大規模なネオナチ・デモがあり、
土曜日のことで日本語補習校を臨時休校にするように
教職員で話し合い、教頭から校長に進言していただいたことがあります。
校長は、日本から派遣されてドイツ語できないし、ミュンヘンには領事館があるけれど領事館は在外邦人の安全については気遣いをしないものなので、校長は何も知りませんでした。

ミュンヘンのお巡りさんも、遠いところではロストックから観光バスでミュンヘンに集結して、ユダヤ人怪しからんというネオナチ・デモなんかやってもらっても迷惑なのですが、
合法デモなので、やめさせることはできないため、
警察もよく判っていて、
デモ参加者をさ〜っと届け出コースから外れないよう歩かせて、デモの後でビアホールで決起集会などやらせないようにデモの終点で帰りのバスに乗せて、さよなら〜(もう来るなよ〜)という流れでした。ネオナチさんから暴力やられたことがない能天気な日本人駐在員さんは、そんなことで休校にするなんて…という人もいたようですが、やはり、ネオナチなので、しょうもない内容のヘイト・スピーチをやる参加者もおり、頭にきたドイツ人が批判ヤジを飛ばして殴られたと…話を聞いて翌日、現場に行ってみると石畳に赤黒く血が残っていました。血ぃみたけど死んではないそうでしたが…
幼稚園から高校までの日本語補習校の生徒さんに、そんな場面に居合わせるリスクは負わせられないので、
休校は正解でしたよ。

日本でも、合法の届け出デモは、そのようにデモ参加者をさ〜っと届け出コースから外れないよう歩かせて、デモの後でビアホールで決起集会などやらせないようにデモの終点で帰りのバスに乗せて、さよなら〜という流れにするのが安全で良いのではないかと思います。

どこかの国会議員みたいにデモ・コースに寝そべって妨害するのは、デモによるガス抜きをさせないで鬱屈させる結果になるため、お奨めではありません。
どこぞの大学教授のように中指立てても、対立を煽ることになるばかりで、
愚かかつ下品な行為であり、ダメですよ。殴るとかカネで黙らせるとか一服盛って強姦するとかハニートラップかけるとか、全部、ダメです。日本人だけ何をされてもPTSDにならないことにして、生まれつきが悪い「発達障害」ラベリングをして社会的に抹殺するのもダメです。

子どもにも内面の自由と人格を認め、教育基本法の骨抜きを批判しましょう。ロジャーズ・スティヴンス(著)柘植明子(訳)『人は人によりてのみ…』(人になり得べし)なので、猿回しのサルのように「飼い馴らす」のでは困ります。飼い馴らすのに失敗したら殺害しても罪にならないと思っているのは困ります。そういうのを加害者型PTSDと呼びます。殺人鬼に愛着しないのは精神機能が正常だからなので、「愛着障害」ラベリングもやめましょう。

相手が暴言を吐いても、あくまでもアサーティブに
「会話としての正義」が「共生の作法」(© 井上達夫)でしょう。


皆さまも、お大事に。


市民は互いに互いの人格権と生存権を守り合いましょう。

若干スピ系に戻るの巻♪。...
ヌース理論とかシュタイナーとか



話がゴチャゴチャするのは、現象学が不徹底だからであり、
男女差や右脳・左脳は関係ないでしょう。

「初めにロゴスあり」で終わっていると、当然、届かない世界があります。胎生動物であるかぎり胎児期に子宮壁を撫でて妊婦が笑うと、もっとやる…そういう時代があるわけです( http://bit.ly/1SM5o1S )。言葉の届かない時代の歴史的心身にアプローチするために日本には箱庭療法があります。しかし、来談者の観察主体をネグレクトして象徴が見えないような「専門家」の目は節穴なので、お見かけしたら逃げましょう。
http://ameblo.jp/raingreen/entry-11403893573.html#c12117666856
赤ちゃんとして母親にオンブされて「じっと見る目」( http://now.ameba.jp/raingreen/1467959800/ )を持ったときから既に観察主体が確立されているはずです。

kmomoji1010先生のブログにコメント
http://bit.ly/1TkKny0
を書きました。お返事にある
「シモンドンの哲学の応用範囲の広さ」がどこから来るかは、
kmomoji1010先生のブログ記事だけで判ります。
「シモンドンが西洋学問史を批判することによって
広範囲にわたる『知の欺瞞』を払拭することを目指した」からです。
西洋学問史の何を批判したか、それは「素朴実在論」的な側面です。
http://bit.ly/1ZVwZTg
に2つコメントしました。

倫理を守るには、
「薬には注意」 と呼びかける必要があることは、
全人類で共有できる事実でしょう。
http://bit.ly/1TcMYxu
全人類の誰しもが平穏死を迎えられるように支援するのが
当人の人格権と生存権を踏みにじらない唯一の道です。
今は、安楽死やハイデガー風の尊厳死がお好みの西洋白人の皆さまも、
平穏死を迎えられる時代が来ると良いと思います。

そのためには、ヌース理論とかシュタイナーとかは必須ではありません。しかしながら、「死んだら…何もないよ」などと他者の死生観を無碍に否定する「気遣い」(=“diligence” http://bit.ly/1OEceKY )の無さ( http://bit.ly/1TY6KK2 )は、他者にとってはPTSD発症リスクゆえ注意が必要です。

学問史の「素朴実在論」的な側面を徹底して批判して、
すべての学問を人類の福祉のために進めましょう。
http://bit.ly/1RHvSSi

平穏死を迎えられる=天寿を全うするように、市民は互いに互いの
人格権と生存権を守り合いましょう。

星座による病気のなりやすさ

これはオカルトのように見えますが、実際に統計的な研究などもあるようでオカルトと片付ける方がオカルトです。まあ、話半分で読んでおけば予防にも役立つかもしれません。星座と性格や人生をどう歩むかなどの話は、過去記事などをお読みいただければと思います。...
星座による病気のなりやすさ



西洋占星術というのは、元々(現象学的な)観察によっており、
「人のタイプが違っているようなのは、生まれた季節に依存した部分がある」と気づいた誰かが始めたものでしょう。昔は、天文学と一体でした。それが分離したのは、観測される天体現象の全部が生まれたときに依存した人のタイプに反映するわけではないことが判ってきたからです。

生まれた季節と月の位置に依存する人体現象は、結構あります。人体だけではなく、種を蒔いた季節と月の位置、採取した季節と月の位置にハーブの効き目が依存していることはヨーロッパ中世では既に知られていました。ヒトも種を撒いた季節と月の位置、出生の季節と月の位置に性質が(どの程度かは判りませんが、多かれ少なかれ)依存するであろうことは(容易に)予想されます。そういう意味で、先生が記事にお書きのように、
「これはオカルトのように見えますが、実際に統計的な研究などもあるようでオカルトと片付ける方がオカルトです」が、
どの程度の関連があるか?…については、他の人工的な条件も反映するため、いくら多変量解析をやっても残念ながら不明な(=エビデンスが取れない)状態です。ところが、ひとたび西洋占星術として確立してしまうと、皆がその「学説」を信じる(または信じなくても無意識的に影響を受ける)ことによって暗示を受けるようになるため、最初の「学説」に何らかの瑕疵があっても占星術による予言は当たる確率が上昇します。西洋占星術に比べれば、無根拠かつ完全なデタラメ( https://twitter.com/franoma/status/729420589241241600 )である「アスぺ」ラベリングや「ADHD」ラベリングも同じことで、「先制攻撃」( http://bit.ly/1rBUi9M )によって精神科医だの心理職だのが何らかのラベリング( http://bit.ly/24FCetB )をすれば、周囲の人たちが「ラベリングどおりの子どもなのだろう」と決めつけて対応するようになるため、精神科医や心理職の暗示どおりに周囲の人もラベリングされた当人も心理操作を受けて「作為体験」をやる空っぽな人間=「カオナシ」状態で生涯を生きることになります。ずっと「カオナシ」状態だったのが「ゴキブリ」状態に悪化した女性心理職=スクールカウンセラーがいらしたようで(私は、どちら様とも一切、面識はありませんが)、その女性心理職は事もあろうにリサーチマップを悪用して個人攻撃をやり出されたそうで、民事訴訟になっている御仁です。
↓このかた
http://bit.ly/23sM9pf

個人的には、存じ上げない方なので、私としては何ら思うところはありませんが、
御母堂を亡くされた現在、周囲の人々は、これまで以上に気遣って差し上げる必要があります。以前から精神機能が障害している女性らしくストレス脆弱性があったところに、御母堂の死によって益々、精神機能の歪みがひどくなり、アグレッシブになって暴走なさる可能性もあるゆえ、社会的な保護が必要なのです。

民事訴訟の原告になられた箱庭療法の先生がブログをなさっているので、私もコメント
http://bit.ly/1RPPpBW
を書きました。情報封鎖=「隠蔽」によって被「差別」者を故意に生み出し、被差別者の「棄民」を進めることは、国際的に実践されてきたPTSD問題の悪用=「人道上の罪」です。このようなことを今までのように続けていれば、人類滅亡に加担することになるでしょう。「隠蔽」「差別」「棄民」をやめさせる必要があるわけです。人権蹂躙平気症( http://bit.ly/1YgOH2Q )を蔓延させて、社会の内部崩壊を惹起させる心理戦です。

日本においては、国連から「表現の自由」( http://bit.ly/23AgSLF )が蹂躙されている件につき査察が入りましたので、特に「隠蔽」=「表現の自由」蹂躙について、専門家に相応しい報告書が書かれ、そのことがまたICD-11の「複雑性PTSD」と如何に直結した米国アグレッサー( http://bit.ly/1k3YHyq )らの作為( http://bit.ly/1s656NR )=人災であったか?…についても言及なさり、人類の将来においては、「スタンフォード( http://bit.ly/1TxYPjD )の監獄実験」パロディ( http://bit.ly/1YgNXLd )が大規模になされないように祈るばかりです。

皆さまも、お大事に。

複合汚染時代のサバイバル

チメローサル(ワクチン防腐剤水銀)と自閉症を関連付ける 39 の公表されたピアレビュー論文(野口さんからお借り)...
ワクチンの追加資料



「複合汚染」時代の「自閉」症はじめ神経「発達障害」については、
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-416.html#comment7023
が新しいコメントです。

拙ブログにても以前、
『立て、市井の科学者たち』
http://franoma.blog.fc2.com/blog-entry-54.html
を書きました。

例えば、見た目と従来の検査から健康と診断された赤ちゃんなら、複合汚染がなかった頃と同じようにワクチン接種をしても大丈夫なハズだと根拠なく仮定するパラダイムにとどまっているため、医療崩壊みたいに見える状況に陥ったでしょう。実際は、微量で何が入っているか不明の複合汚染を検出する検査が必要であり、そうした複合汚染による見えないダメージを可視化し、生物個体ごとにデトックス(=purification)を進めて何が起きるかをまず観察するのが科学的態度と言うものでしょう。

このことと、黄色いサルである我々が西洋白人さまであるDVオヤジ&仲間たちから挑発に次ぐ挑発を仕組まれ、何が何でも黄色いサルは生まれつきの劣等人種=二流人間であると決めて攻撃してきたのは一応、別問題です。

DVオヤジ&仲間たちから受けた暴行と挑発の一部については、
『放射能恐怖トラウマPTSD問題を否認しては人類滅亡に加担』
http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12114099782.html
に書きました。また、複合汚染下で育って「発達障害」様の幻覚があっても、精神科医として適切に対処して成人式を迎えるまで支えた話が
『中学から無処方で診てる解離性幻覚もあった女の子が成人式』
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12116464471.html
「発達障害妄想から守り抜いた」
にありました。

複合汚染下で何かあっても、内科的にできることを全部やりながら、その子なりの発達が可能ゆえに「発達障害」ラベリングは有害無益ということです。「発達障害」ラベリングで「遺伝的に二流人間」ということにしたい西洋白人たちから被害を受けないように注意しましょう。見掛けたら逃げるしかありません。彼ら「悪魔崇拝」者たちには権力があるからです。

ワクチン接種も複合汚染に加担し、マイクロチップ埋め込みによる家畜(←homo sapiens に分類される家畜)の管理に利用されていくようです。しかし、何があっても私らは日本人なので、
(1)ヤマタノオロチに生け贄を捧げ続けることは止め、
(2)分け合って(=贈与経済)「お結び、ころりん」で
サバイバルを目指しましょう。


皆さまも、お大事に。


プロフィール

franoma

Author:franoma
世界の庶民(people)は 911(http://bit.ly/1wqe9Hd
ショックを加えられました。国家の名による「殺人」として戦争、死刑、新手の「T4作戦」がなされてきました。しかしながら、
現代の国際社会において
国家のレーゾンデートルは、国民の命と暮らしを守り、子孫を残せるようにすること。
ゆえに「人が人を国家の名で殺す」のは本末転倒です。
PTSD否認をやめ、煽られず躍らされず、互いの人格権と生存権を守り合い、共生を図りましょう。

核を利用するのが核兵器や劣化ウラン弾、劣化ウラン装甲などではなく原発であったとしても「構造的暴力」を前提にしているため、平和利用はあり得ません。したがって
「核の平和利用」は詐欺です。

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